病後保育できるベビーシッターの求人に応募したいけど…

東京で仕事を探して病児保育も出来るベビーシッターに興味を持ちました。
求人を見ていると時給も高い所も多かったので、ますます興味をもつようになり、今まで節約に目を向けていましたが、お金を稼ぎたいとも考えるようになりました。
ベビーシッターの仕事は知れば知るほど、楽しみを見つけることが出来たので、節約以外にも興味を持つことが出来たのはこれが初めてです。
特に病児保育には多くの興味を持ち応募したいと感じました。

節約だけじゃなくお金も増やしたいからベビーシッターもやろうかな

節約はお金が出ていくことを減らすことは出来ますが、増やすことは出来ません。
そんな時に見つけたのが、高時給が魅力のベビーシッターでした。
ベビーシッターの求人は東京では数も多くいろいろな場所を選ぶ事が出来るので、良かったです。
自宅から近くだと通いやすいですし何より通勤時間がかからないのが魅力的にうつりました。
節約していると人と関わり合いになる事も少ないですが、ベビーシッターなら人との関わり合いも多い仕事になるので、やりがいもありますし何より私自身、子供が大好きなので子供に沢山愛情を注げるので、天職だとも思うことが出来ました。
実際に面接でもその事を話すと面接官の反応もよく、すぐに採用して頂くことが出来たのでとても嬉しかったです。
ベビーシッターとして働くには多くの経験や知識を身につける必要があるので、これから少しずつ勉強をしていき、いつかは新人を指導できる立場のベビーシッターになりたいと考えています。

人様のお子様を預かることの怖さもある

ベビーシッターは確かに魅力的な仕事でもありますが、人様のお子様の面倒見をすることの怖さもあるのも事実です。
子供は目を離すと何をするかわかりませんので、気が休まる事もありませんし、ちょっとした気の緩みで子供が怪我をしてしまう事も考えられます。
特に病児保育のベビーシッターは細心の注意を払う必要があるので、普通の子供を預かる以上に気を使う必要もある為、何かあった際には取り返しのつかない事にもなりかねません。
ベビーシッターでは人様のお子様を預かる事の怖さをよく知っておかないと後々後悔する事にもなるので、不測の事態にいつでも備えて置かなければいけません。
もし何かあった場合は自分だけで判断せずに勤めている会社に連絡して、指示を仰いだり的確な判断が求められるので、病院に連れていくなどの対応も必要になるので、車の免許などもあれば良いと感じました。
車の免許があれば、病児保育で子供の体調が急変した時にも直ぐに病院に連れていく事ができるからです。

絵画教室で絵を学べば、節約どころか儲けも出るかも!

節約をしているとやりたいこともできない生活をしていると思われがちですが、お金をかけずとも色んなことはできますし、楽しいことを考えることもできます。
普通は習い事にはお金がかかったりしますが、東京にはたくさんの教室があるだけにいくらでも無料体験をすることができますし、本格的に習うにしても安く教えてくれるところを見つけるのは難しくありません。
最近は絵画教室に興味をもつようになり、趣味としてだけではなくビジネスにもなるのではと考えるようになりました。

東京なら「絵を描ける」ことをビジネスにしやすい

日本の中心である東京というのは、人の数がたくさんいますから何か人より優れた特技があればそれをビジネスに繋げることは難しくありません。
絵を描くというのは誰にでもできることですが、ビジネスに繋げるレベルというのは誰でもできるものではないので、人より少し良い絵を描くことができるだけで可能性は広がります。
競争相手も多いので、単に上手ければお金になるということはないものの芸術の世界は人によって好みがありますからとびきり上手い絵でなくてもその人にしかない個性を感じられれば、気に入ってもらえたりするものです。
ですから、最低限のものが描けるというスキルさえ身につけることができれば、絵画がビジネスに繋がるのでは思います。
無料や格安で教えてくれる絵画教室に通ってみて、そこで絵のスキルを身につけて更にそこからビジネスに繋げれば生活の質を上げることができるだけでなく、お金も稼げるのでまさに一石二鳥と言えるのではないでしょうか。

絵を売る妄想まではしましたが…(笑)

絵画教室に通って絵を覚えて、売るのは面白そうと妄想に浸っているものの現実は厳しいもので、色々壁があることもわかりました。
絵画教室はたくさんあり、無料体験ができる場所も多いのでちょっとしたことはすぐ勉強ができますし、通い続けるにしても手頃なレッスン料で通えるところは少なくありません。
しかし、絵画は絵を描くための道具にお金がかかりますから、消耗品費が大きく儲けが出るまで出費が続いてしまいます。
一番の問題はビジネスに繋がる可能性はありますが、実際に売れるかどうかというと難しいところがあり、道端で自分で描いた絵を販売してもたまに買ってくれる奇特な人もいるかもしれませんが、儲けが出るほどに売れるかというと無理があるなと思いました。
おそらくは画材にかかる費用も回収できずに終わってしまいますから、絵を描いて儲けるというのは難しいかなと現実を直視することになったのです。
それでも、儲けることができなくても消耗品費の一部を回収できるなら、お金をかけない趣味としては良いかなと思ったりもします。

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